エロ情報まとめ パコパコヘブン

40歳のオバさんになっても性欲はあります。

熟女になっても性欲を抑えられない…

セックスをしている熟女
40歳を迎えたオバさんですが、旦那とは離婚してバツイチです。
そんな私はあまりの寂しさに出会い系に手を出してしまいました。
それはある日の出来事。
同じくらいの年齢の職場の人が性について熱く語っていた時に、
輪の中に入れなかった悔しさから始まりました。
出会い系を始める時には色々と緊張したり、詐欺に遭ったらどうしよう。
など考えましたが、勇気を振り絞って登録しました。
すると、その日から、仕事から帰宅すると、缶ビール片手にネットサーフィンをする様になっていた。
正直な話、本当に出会い系で男性と出会えるなんて思ってもいませんでしたので、
年齢は正直に40歳と答えました。
それに出会い系でやりとりをする男性は、最初は良い男を装っていますが、
最終的にはエッチな話題に持っていく人が多かった。
しかし、ある男性は違いました。
しばらくメールを続けているうちに「一度だけ会ってみよう!」と思いました。
お互いお酒が好きという事もあって、普通の居酒屋に行く事になりました。
その時あった男性の名前は、修二さん。
見た目はチョイ悪オヤジな見た目で、身長も高かった。
二人ともいい感じ酔っぱらって、いい時間になった時に修二さんはいいました。
「そろそろ時間だし、ホテルで飲み直さない?」
明日は仕事が休みだったので即答で「飲みたい!」と答えた。
ビジネスホテルに入り、さぁ飲み直そう!という時であった。
いきなり背後から修二さんが抱き着いてきて、
「俺が女の本能を呼び覚ましてやるよ」と言ってきた。
心の準備が全くできなかった私は、緊張と興奮で汗をかいていた。
しかし、修二さんには関係なく、ブラウスをはぎ取られ、
あっという間にパンツ一丁にされた。
修二さんは私の抵抗に構わず、乳首を刺激したり、舌で転がしたり、
好き放題責めてくる。
修二「凄いね。ヌルヌルだよ。」
そういうと、修二さんは私の性器にむしゃぶりついてきた。
私「あぁ…気持ちっ!」
と本音が漏れてしまった。
すると、修二さんは更に興奮したのか、「欲しいかい?」と聞いてきた。
余りの気持ちよさに、完全に女の本性を呼び覚まされた私は「今夜だけ気持ち良くお願いします。」 と答えた。
まずは正常位で挿入されじっくり、ゆっくり挿入され一回絶頂。
そして、バックでお尻を叩かれながらピストンされ一回絶頂。
徐々に声が乱れ、ピストンもどんどん激しくなっていく。
修二「よし!イクぞ!中に出すからな!」
そういって修二さんは了承もなく私の中に精子を出しました。
そのまま、眠りにつき、朝起きると陰部のあたりが濡れていた。
「昨日は避妊しなかったのか…」と思いながら修二さんの後にホテルを後にした。