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風俗で気を付けたい接客マナー

風俗で見かける迷惑なお客さん


風俗は接客業です。
男性であり、お客さんが、女性の風俗嬢から性的なサービスを中心に会話や笑顔で男性を癒して、
安らぎを提供するお仕事です。
しかし、風俗というのは世間から偏見が強く、
身内や家族に内緒で働いている女性がほとんどです。
しかし、接客業である以上、最低限のマナーが大事です。
そこで今回は風俗で働く中で、
絶対にやってはいけないマナーなどを説明しますので、
しっかりとした知識を身に付けて、仕事で役立てましょう。


本番行為の強要
風俗客で一番多い迷惑行為が「本番の強要」です。
ここで気になるのが「強要」という言葉です。
実際に「無理矢理挿入された」という事は非常に少なく、
多くの男性が「交渉」をしてきます。
「○○万円でいい?」など、
素股で性器同士を擦り付けている時に、
うっかり入っちゃった事故を装う人もいますので、本番交渉を行った後の素股には注意しましょう。
その中で、対処方法が「しっかり断る」という事です。
しっかり強く断る事が大事で、
弱く「あ、いや♥」などと返してしまうと、
更に男性を興奮させるので力強く断りましょう。


愛人関係を持ちかける
サービスを利用した後に、「お店の外で会おう」と話を持ちかけるお客さんです。
はっきり言って良い事は一度もありませんので丁寧に断りましょう。
この愛人関係を持ちかけるお客さんは非常に多く、
接客してくれた風俗嬢があまりにも魅力的でデートなどに誘う事は珍しくもありません。
しかし、あまりにもしつこいとストレスになるので無難に断りましょう。


盗撮に気を付けよう
意外と多いのが性的なプレイを行っている光景を盗撮するお客さんです。
そんな盗撮をされないためにも、
まず、お客さんとプレイを始める前にバックの位置を確認しましょう。
この盗撮で一番多いのが、バックを部屋の端っこや、
ベッドが良く見える位置に置いてある時です。
その時には、お客さんにバレないようにこっそりカバンの位置を変えましょう。